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旦那の寝息がうるさい、荒い!

旦那の寝息がうるさい

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※寝息(いびき)対策サプリは食品になるので副作用や依存性はないとされます。

主婦が選んだ旦那の寝息対策サプリランキング

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寝息(いびき)の種類と原因

一般に、健康な人の寝息はほとんどと言ってよいほど、音がしないと言われています。

 

それは、口や鼻の部分から肺にまで通じる空気の通り道がしっかり広がった状態にあるからです。

 

それに対して、寝息がうるさい、また荒い、
つまりいびきをかくということにはそれなりの原因があるのです。

 


寝息(いびき)には大きく分けて二つの種類があると考えられています。

 

一つは喉寝息(喉いびき)と呼ばれるもので、もう一つは鼻寝息(鼻いびき)です。

喉寝息(喉いびき)

では、喉の寝息(喉いびき)原因とはいったい何でしょうか。

 

ズバリ
喉の寝息(喉いびき)原因は、喉の奥が狭くなることにあります。

 

例えば、
肥満や口蓋扁桃肥大、また顎が小さいことや舌が大きいといった要素によって、
喉の奥が狭くなってしまうと喉いびきを掻くことがあります。

 

特に、肥満気味の人の中には、舌が肥大している人や喉の脂肪が厚い人が多いため、
肥満体型でない人の場合より気道が狭まりやすく、その結果いびきも掻きやすいと言われています。

 

また、肥満気味ではなくても、口を開いたまま寝ているような場合には、
舌根が落ちやすいため喉の寝息(喉いびき)を掻きやすいと言えるでしょう。

>>寝息(いびき)防止サプリランキングへ戻る

 

鼻寝息(鼻いびき)

それに対して、鼻寝息(鼻いびき)原因とは、主に鼻づまりにあると言えます。

 

鼻づまりによって、鼻の奥のほうで空気の流れが乱れ、結果として鼻いびきが起きるというわけです。

 

鼻寝息(鼻いびき)は、
風邪やアレルギー性の鼻炎、また副鼻腔炎、さらには鼻中隔湾曲症といった病気によって引き起こされることがあります。

 

また、これらの病気のほかにも、鼻づまりを引き起こし鼻いびきを生じさせる別の原因としては、ある種の生活習慣にあると言われています。

 

例えば、
過度のストレスをため込んでいることや、アルコールの過剰摂取といったものが原因として挙げられています。
>>鼻いびきに有効なお茶

喉寝息と鼻寝息の違い

前述したとおり、喉の奥が狭くなって起こるか、鼻が詰まって起こるかという決定的な違いがあります。

 

喉の寝息(喉いびき)の場合は、口蓋垂や軟口蓋の部分が振動することによって起きるものと、舌根部が落ち込むことによって起きるものがあります。

 

 

いずれにしてもいろいろな原因が考えられます。
もう一方の鼻いびきは、基本的には鼻が詰まることによって起きるものです。

 

一般には、男女を問わず、また年齢を問わず発生すると考えられています。

荒い・うるさい寝息(いびき)の治し方


寝息の種類が2つありますので、その治し方もそれぞれあります。

 

喉寝息(喉いびき)の治し方

先述しました通り
喉寝息(喉いびき)の原因は、睡眠中に舌が落ち込み気道が狭くなることによるものです。
気道が狭くなると呼吸が苦しくなるため、いびきをかくことになります。

 

大きな喉寝息(喉いびき)をかく人は睡眠時無呼吸症候群の可能性があるため、
可能であれば先に、睡眠外来で精密検査を受けることが望ましいです。

睡眠中に舌が落ち込む原因と改善

 

肥満症

肥満症の人は首の周りの脂肪の影響で、仰向けになって眠ると気道を塞いでしまい、喉いびきをかくことが多いです。

 

肥満症の人が喉いびきの症状を改善するには、
ダイエットをして脂肪を落とすことが必要になりますが、横向きになって寝ると喉いびきが改善する場合があります。

 

扁桃腺が大きい

扁桃腺が大きい人は寝る時に扁桃腺が気道を塞いでしまうため、喉いびきをかきやすいです。

 

扁桃腺が大きい人が喉いびきを改善するためには、扁桃腺を手術で切除することが必要になります。
扁桃腺の切除手術は耳鼻咽喉科で受けることができます。

 

ストレス

ストレスを溜めることも喉いびきの原因になります。
ストレスが溜まると全身の筋肉が緩くなり、喉の筋肉も緩くなります。

 

喉の筋肉が弛緩すると舌が落ち込んで気道を狭めてしまい、喉いびきをかくようになります。
疲労が蓄積している時も同じようなことが原因で喉いびきをかきやすくなります。

 

ストレスや疲労の蓄積が原因の喉いびきを改善するには、リラックスしてストレスや疲労を解消することが必要になります。

 

リラックスをする方法はいろいろありますが、深呼吸をしてしばらくの間は何も考えないようにすること、
アロマテラピーもリラックスをする方法としては最適です。

 

アルコールを過剰摂取

アルコールを過剰摂取すると、全身の筋肉が緩んでしまうため、
ストレスが蓄積している時と同様の理由で、喉いびきをかきやすくなります。

 

アルコールの過剰摂取が原因の喉いびきの症状は一過性のものですので、
大量に飲むことをやめると、喉いびきをかかなくなります。

 

枕のサイズが合っていない

枕のサイズが合っていない場合も、喉いびきをかきやすくなります。
枕が原因の喉いびきの症状は、枕が高すぎるケースが多いです。

 

枕のサイズが原因の喉いびきの改善方法は、低めの枕に変えると喉いびきをかきにくくなります。

>>寝息(いびき)防止サプリランキングへ戻る

 

鼻寝息(鼻いびき)の治し方

鼻寝息(鼻いびき)をしっかり治そうと思うのであれば、最良は医療機関での治療です。

 

一言で鼻いびきと言っても症状や原因が異なれば治療方法も異なってくるため、

 

例えば、
頑固な鼻づまりがあるような場合、いびきが悪化する恐れがあるため処方点鼻薬によって呼吸を楽にするという方法が用いられることがあります。

 

また、レーザーメスを使って鼻づまり原因を改善するという方法もあります。

自宅でできる鼻いびきの治し方

部屋の加湿

一つの方法は、部屋の加湿に気を配るということです。
仮に鼻の中が乾燥しているとすると、どうしても摩擦によって大きな音が出てしまうものです。

 

特に寒い冬は暖房器具を使用することが多いため、空気が乾燥しやすいと言えます。
乾燥を防ぎ、鼻いびきを改善するために、加湿器などを使って部屋の加湿に心がけましょう。

 

加湿器がない場合、濡れたタオルなどを部屋の中に干しておいたり、さらには水を貼った洗面器などを部屋に置いておくだけでもずいぶん違うと言われています。

寝る姿勢を改善する

また、自宅ででき、なおかつ非常に簡単な治し方として、寝る姿勢を改善するというものがあります。

 

基本的に、横向きの姿勢で寝ることによって鼻いびきを改善できると言われています。

 

仰向けになって寝ていると鼻の空気の通り道が狭くなるため鼻いびきをかきやすくなるのに対して、横向きの姿勢は空気の通り道を広げることができるため鼻いびきを治すのに効果的です。
是非とも自分の寝る姿勢には十分の注意を払い改善を図るようにしましょう。

 

鼻いびき防止グッズを使う

もう一つ行なうことにできる方法として、鼻いびき防止グッズと言われるものを活用することです。

 

例えば、鼻に挿すだけで穴を広げ空気の通りを浴することができるグッズ(ナステント)が販売されています。
また、鼻の上に貼るだけで鼻孔を広げ空気の通りを良くする効果がある、鼻孔拡張テープもあります。

 

さらに、鼻いびきを治すために高さを調節できるいびき対応枕を使ってみるのも良いでしょう。

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寝息がうるさい(荒い)病気


人から指摘されるほど寝息がうるさい(荒い)時には、
特に気になる自覚症状がなかったとしてもなんらかの病気が隠れていることがあります。

 

例えば、
代表的な物が睡眠時無呼吸症候群です。

睡眠時無呼吸症候群

睡眠中に呼吸が停止したり、止まりかける状態(低呼吸)が何度も繰り返される病気で重症化すると生活習慣病を招いたり、突然死などのリスクが高まりますので、早めの治療が必要です。

 

次に
鼻が原因で寝息がうるさくなる場合、考えられる病気は鼻中隔彎曲症、肥厚性鼻炎、鼻茸症、副鼻腔炎などです。

 

鼻中隔彎曲症

鼻の真ん中の仕切りが曲がっている状態で重度の鼻づまりの症状などを引き起こす病気です。

 

肥厚性鼻炎

アレルギー性鼻炎などで鼻の粘膜が慢性的に炎症を起こして、厚くなってしまう病気です。血管収縮作用のある点鼻薬の常用などでも発症することがあります。

 

鼻茸症

鼻茸症とは鼻の炎症で粘膜がポリープ状になってしまったもので、副鼻腔炎とは副鼻腔の中に膿がたまってしまう病気です。

 

副鼻腔炎

副鼻腔炎は風邪をひいて急性的に発症する場合と慢性的に発症する場合があり、症状が重症化すると鼻づまりや頭痛など様々な症状を引き起こします。

 

 

また習慣性扁桃炎やアデノイド肥大など喉が原因で寝息がうるさくなる場合もあります。

 

習慣性扁桃炎

扁桃腺の腫れを何度も繰り返す病気

 

アデノイド肥大

喉の奥にあるアデノイドが先天的もしくはウイルス感染などで大きくなってしまう病気です。
子供の寝息(いびき)がひどい時の原因に挙げられます。

 

このように寝息がうるさい(荒い)時には病気が隠れていることがありますので、指摘された時には一度病院で診察を受けることが重要なのです。

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寝息を立てない方法まとめ

寝息を立てない方法をまとめました。

 

あいうべ体操

福岡市のみらいクリニックの内科医である今井先生が提唱しているのが「あいうべ体操」とはです。

 

寝息やいびき対策だけではなく、
インフルエンザやドライマウス予防(口臭予防)
としても有名です。

 


↑↑クリックで動画が見れます。

 

あいうべ体操とは、口の問題である虫歯、歯周病、歯並び、ドライマウスという症状だけではなく、 睡眠時無呼吸症候群やいびきなども治す可能性のある体操なのです。

 

またアトピー、ぜんそく、リウマチ、うつ病などへの活用も期待されています。

 

  1. 「あー」と大きく口を開きます。
  2. 「いー」と口を大きく横に広げます。
  3. 「うー」と口を強く前に突き出します。
  4. 「べー」と舌を突き出して下に伸ばします。

 

一度に行うのは10セット程度にして、1日に30セット程度行うのが理想的です。

 

声は出しても出さなくてもどちらでも大丈夫です。
痛みをともなう場合は無理に行うのはやめて、「いー」と「うー」の繰り返しでも大丈夫です。

 

お酒を控える

アルコールを飲むと筋肉がゆるんでしまい、舌や咽頭の筋肉もゆるみ、上気道がせまくなっていびきをかきやすくなります。
せめてアルコールの量を減らすなどの努力をしましょう。

 

横向きで寝る

寝るときは仰向けではなく横向きに寝ましょう。
仰向けで寝ていると気道が圧迫されるのでいびきをかきやすくなってしまいます。
横向きや下向きでねるようにするといびきをかき辛くなります。

 

鼻呼吸を意識する

これは上記のあいうべ体操でも改善できます。
普段から口で呼吸をしている人は、寝ているときも口で呼吸をしている可能性が高いのです。
口呼吸をすると舌が気道を圧迫していびきを悪化させる可能性があります。

 

枕の高さは低めに

枕が高いと首や肩に負担がかかってのどが圧迫されてしまいます。
首が曲がらずにすむような丁度良い高さの枕を選択するようにしましょう。

 

胸を圧迫しないように

胸の上に手をおいているなどをすると、呼吸が浅くなってしまいます。
酸素を取り入れようと喉の振動が大きくなっていびきをかきやすくなってしまいます。
怖い夢を見ることもあります。

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旦那の寝息がうるさい主婦の体験談

ここからは、当サイトに集まった
旦那の寝息がうるさい主婦の体験談をご紹介していきます。

 

40代 主婦です。

 

結婚して8年が過ぎましたが、新婚当初から同じ寝室で夫婦一緒に就寝しています。

 

お互いの寝る時間・起きる時間がかなり違うのですが、旦那のいびきで眠れない・目が覚めてしまう事が多々あります。

 

主人は、仕事がら朝が早く、帰りも一般的なサラリーマンの方に比べたら早い方で、私は、子ども達と旦那が一緒に眠った後に、後片付け等一通り家事が終わったら一息ついてから寝ます。

 

朝は、早く起きないとならないので、日付が変わらないうちに眠りにつきたいところです。

 

「今日は静かに寝ているな…」と思うと、「ガ」と「ゴ」の間のような音で「ガガゴゴ…」と聞こえてきます。

 

おそらく、音自体はそれほど大きくはなく、どうやら息を吸い込む際に出てしまっているようです。

 

自分自身が、独身の頃からあまり眠りが深くなく、寝つきもよくない方でしたので、ちょっとのいびきでも気になります。

 

自分も疲れ切っていて眠れてしまう時もありますが、コタツでうたたねをしてしまうほど眠くても、主人のいびきで眠れなくなってしまうことがあります。

 

「眠れない…」とイライラしてしまうと、余計に眠れませんので…

 

対応策を考えたりもしたのですが、まず冷静に状況を見極めてみました。
いわゆる「観察」です。そして、ある法則!?に気づきました。

 

どうやら、主人は「横向き」に寝ていると、いびきをかくことが多くなり、また音も大きくなるようです。
なので、あお向けにしてみることにしました。

 

すると、どうでしょう。いびきが止まるではありませんか。
普段からわからないことなど、疑問に思ったらすぐに検索したりするのですが、人のいびきを止める方法などは調べたことがなく、我ながら素晴らしい発見!?だと思いました。

 

横向きに、私が寝る方を向いているのをあお向けにするのは、少々切ないし申し訳ない気もしますが…あと、少々力が必要なので、たまに「押している」みたいになります。
実際、主人にも「昨日の夜、俺もこと必死に押してたでしょ」と言われたことも。

 

子どもにも「お父さん、いびきうるさい」(子どもは眠っていて聞いてないはずなのですが、私が愚痴るのでそう言っています)などと言われているので、自分がいびきをかいて私が眠れないことがあるのは知っていますが、さすがに「あお向けに寝るといびきが止まるから、仰向けに寝てて」とはなかなか言えないでいます。

 

度合いにもよりますが、薬や器具に頼るほどのいびきでなければ、効果があると思われます。応急処置のような感じですが、試してみて損はないかと思います。

 

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年齢は23歳、専業主婦です。

 

夫は普段はいびきをしないのですが、仕事から帰ってきたときなど疲れているときはいびきをかきます。

 

遅く帰ってきた日や遠くへ遊びに行ったときはすごい音量でいびきをかきます。

 

私はそんなに気にならないのですが、本人自身がいびきかいていることを気にしています。

 

私に迷惑をかけていると思っているのか、単なる恥ずかしいのかわかりませんが、少しいびき対策しています。

 

いびきに関するサイトをいくつか見たところ、いびきの原因は、気道が狭くなっていることだと書いてありました。

 

 彼がなぜ気道が狭くなるか、いくつか原因を考えたところ、彼はティッシュが必需品であるほど普段鼻水が出ていることが一つの原因ではないかと思います。

 

鼻がつまっている人は鼻呼吸ができないため自然に口呼吸となり、サイトでは、鼻呼吸よりも口呼吸の方が気道が狭くなると書いてあったので、気道が狭くなっていびきが出ているのではないのかと思います。

 

また、彼は標準よりも少し太っていることから、首周りに肉がついていて気道が狭くなっているのがもうひとつの原因ではないかと思います。

 

そしてもう一つは、疲れがたまっていると多くの酸素を取り込む必要があり、口から多くの酸素を吸い込んでいびきをかいてしまうのが有力な原因だと思いました。

 

 そこで彼がとった対策方法の一つとして、友達の家に遊びに行く時などには、ドラッグストアで鼻腔拡張テープを購入し、鼻に貼って寝ています。

 

粘着力は弱くもなく強すぎず、安定して貼れることができ、気道が確保されるので深く眠ることができたと言ってました。病院も行かないで安く手に入れることができました。

 

そして、いびきを解消することも含めて健康な体でいるために、最近ダイエットを始めました。ダイエットが成功すれば、首周りの肉もなくなり、前よりはいびきをかかなくなると思います。

 

また精神的な「疲れ」をどっとためないように、暴飲・暴食をせずに食事はバランス良く摂り、運動をしっかり行ってストレス解消をさせることは重要な対策方法だと思いました。

 

 自分でいびきを聞くことができないので、「いびきラボ」というスマホアプリを自分でダウンロードし、時々、携帯を充電しながら寝ている間のいびきを録音して確認しています。

 

いびきがひどくなると睡眠の質を落としてしまったり、最悪の場合は「睡眠時無呼吸症候群」という病気の可能性にもなるらしいので、こうして若いうちに自ら対策していることはいいことだと思っています。

 

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25歳?会社員です。

 

私の彼氏は、いびきがとても大きいです。
一緒に寝れるなんてものじゃありません。

 

彼氏と初めて一緒に寝たときは、私は一睡もできませんでした。

 

これじゃあ絶対に寝れないと確信したので、熟睡している彼氏に内緒で帰ろうかなと思いましたが、帰る手段がなかったので仕方なく断念しました。

 

私が彼氏の隣の部屋にいても、彼氏のいびきが聞こえます。

 

本人は自分のいびきが大きいことに関して、「仕方ないじゃん。」と言い、無関心です。
彼氏はいつも口を開けながら眠るので、多分クセになっているんだと思います。

 

本人曰く、子供の頃はいびきを全くかかないタイプでしたが、社会人になるといびきが大きくなったそうです。

 

口を閉じながら寝ると鼻で呼吸をするので、いびきをかきにくいと思ったので、彼氏と一緒に寝たときに、とある実験を行いました。

 

その実験とは、彼氏が口で呼吸をし始めたときに、彼氏の鼻をギュッとつまむ実験です。
彼氏は一度寝ると熟睡して少しの物音では絶対に起きないので、鼻をつまんでも起きませんでした。

 

口を開けた瞬間鼻をつまむと、彼氏はすぐに口を閉じて、いびきをかかなくなりました。

 

実験中はずっと彼氏の顔を見ていなきゃいけないので、夜中の2時くらいになると疲れてしまい、気付いたら寝てしまいました。

 

ですが、私が寝てしまうと、彼氏はまた大きないびきをかきます。
これではキリがないので、実験は失敗に終わりました。

 

もうひとつ、試してみたことがあります。
就寝中、彼氏にマスクをつけながら寝てもらいました。

 

彼氏は子供の頃、風邪を引いたときにマスクを着用しながら寝たことがあると言っていましたが、社会人になってからは、マスクを着用しながら寝たことは一度もないそうです。

 

実際にマスクを着用させると、意外と効果はありました。
彼氏がマスクを着用しながら寝ると、私も隣で寝ることができました。

 

ですが、朝起きるとマスクには彼氏のよだれが沢山ついていて、使い物にならないくらい濡れていました。
いびきは改善されますが、本人は「いつもより違和感があるから熟睡しづらい」と言っていました。

 

私は、多少はいびきをかいてもいいけれど、予想以上に大きすぎるので、改善してほしいと思っていました。
彼氏が一人で寝るときはマスク無しで寝ていますが、私と一緒に寝るときはマスクを着用してもらっています。

 

ですが、マスク代もかかりますし、もっと簡単にいびきを改善できる方法があれば知りたいと思っています。

 

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年齢 35才/ 職業 主婦

 

若い頃はまったくかかなかったいびきを主人がかき始めたのはここ三年のことです。

 

とくにお酒を飲んだ日はとてもひどく、子供達もびっくりして起きてしまうほどです。

 

当然私も寝不足になります。

 

最初のうちは本人を起こさずにどうにかいびきを止められないものかと思い、インターネットで方法を調べては試して見ました。

 

意外と効果があったのはいびきが始まったら寝ている主人の耳たぶをつまむというものです。

 

ツボを刺激するのだそうですが、やってみた感想では耳たぶをつままれたことで一瞬眠りが浅くなって止まっているだけじゃないかという感じです。

 

これで止まっても30秒ほどするとまた大きな音のいびきが始まります。

 

これはどうしようもないということで本人に伝え、一緒に対策を考える事にしました。

 

そして試したのがワイヤー入りの鼻の付け根辺りにある絆創膏のようなものです。

 

鼻腔を広げで空気の通りをよくする狙いのようですが、結論からいうとまったく効果はありませんでしたし続けるにしても毎日貼るとなると高くつくのです。

 

そしてよく観察してみると、主人のいびきのタイプは口を大きく開けてガーガーというものなので鼻腔を広げても意味がなかったのかもしれません。

 

これは根本から解決しなければと思い若い頃と今の違いをよく考えてみると、第一にやはり体重。

 

結婚当初より10キロ近く増えています。

 

第二に鼻炎がひどくなった事。そして最後に首の骨がまっすぐになってしまい、骨の湾曲がなくなってしまった事です。

 

もう一つはお酒に弱くなったということですがなんのプライドかこれは本人が頑なに否定するのでリストには入れませんでした。

 

先に述べた3つを少しでも解消するために、まずダイエットをして2,3キロ体重を落としました。

 

2、3キロ落とすのは意外と短期間でできましたがそれ以上は至難のわざなのでひとまずこれでよしとしました。

 

次に鼻炎ですが、やはりお勤めしながら耳鼻科に通うのは大変です。

 

そこでエッセンシャルオイルを使いました。鼻づまりに効果のあるティーツリーオイルとユーカリオイルを枕に垂らして寝ます。

 

2、3キロのダイエットとエッセンシャルオイルの芳香浴で普段のいびきはかなり改善されましたが、やっぱり飲んだ時のいびきがひどい。これにはかなりまいってしまいます。

 

そこで今度は枕を変えました。

 

3万円のフルオーダーのものと1万円のセミオーダーのもの、かなり迷いましたがやっぱり勇気がでず1万円のセミオーダーののもをお願いして作ってもらいました。

 

するとお酒を飲まない時はまったくいびきをかかなくなりました。

 

お酒を飲んだときも身体を横にむけるとすぐにいびきが止まるようになりました。
エッセンシャルオイルもまだ続けています。これまでのところはこれで家族の安眠を守れています。

 

ストレートネックが原因のひとつかもしれないと分かったので、本人は治すためのストレッチを始めるそうです。少しでも睡眠の質があがるといいなと思います。

 

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